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-| 2010年01月 |2010年02月 ブログトップ

「だまされたふり」で摘発強化=2月に振り込め撲滅月間−警視庁(時事通信)

 警視庁は26日、振り込め詐欺対策を強化するため、2月に撲滅月間を実施すると発表した。親族を名乗って「携帯電話の番号が変わった」などと電話があった際の対応を呼び掛ける「不審な電話、110番通報運動」を推進。金を渡すと言って犯人をおびき寄せる「だまされたふり作戦」での摘発強化も目指す。
 同庁犯罪抑止対策本部によると、月間中の認知件数は70件以下が目標。同月15日は被害ゼロを目指し、東京都内のすべての現金自動預払機(ATM)約1万1000カ所に警察官を配置し、警戒する。 

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<訃報>筒井寛秀さん88歳=東大寺長老(毎日新聞)

 筒井寛秀さん88歳(つつい・かんしゅう=東大寺長老、元同寺別当・華厳宗管長)23日、肺炎のため死去。葬儀は26日午後1時、奈良市雑司町406の1の東大寺塔頭(たっちゅう)の自坊・龍松院。喪主は東大寺執事長の長男寛昭(かんしょう)さん。本山葬の日程は未定。

 奈良市出身で1935年に得度。大正大卒。東大寺執事長などを経て90年、第212世別当・華厳宗管長に就任。祖父寛聖さん、父英俊さんに続く3代の別当は東大寺初となった。

 大仏殿の昭和大修理では、勧進部長として資金集めに全国を回った。別当在任中は、南大門の国宝・金剛力士立像の解体修理や境内の総合防災工事に取り組んだ。鎌倉時代に東大寺を再興した高僧、重源上人の研究家としても知られる。著書に「学僧多忙」などがある。

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<学力テスト>誤答指さし再考促す…東京・足立区立中の教員(毎日新聞)

 東京都足立区教育委員会は22日、今月15日に行われた都教委の学力テストで、区立竹の塚中の教員が誤答部分を指さして生徒に再考を促すなどの不適切な行為があったと発表した。

 区教委によると、1年生のクラスで実施した数学の試験中、試験監督の男性教員(41)が生徒に、誤答部分を指さしながら、「解き直しをした方がいいんじゃないの」と促したり、別の生徒2人にも「問題よく読んだ? 問題にない数字を書いてるんじゃないの」と指摘するなどした。

 都や区に保護者を名乗る電子メールが寄せられ発覚。男性教員は区教委に「子供の力を最大限に引き出してあげたかった」と説明したという。会見した鈴木一夫区教委学校教育部長は「学校教育の信頼を損ねたことをおわびする」と謝罪した。

 足立区では、04年度の都の学力テストで点数が23区で最下位となり、06年にテストの成績などに応じ学校予算を傾斜配分する方式を決め、話題となった。だが、都や区の学力テストで、区立小の校長や教諭が指さして誤答部分の再考を促していたことが翌年発覚。予算の傾斜配分も取りやめられた。【小泉大士】

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防犯カメラ立証不十分、窃盗容疑の店員無罪(読売新聞)

 コンビニエンスストアの売上金を盗んだとして、窃盗罪に問われた愛知県甚目寺町、配送会社従業員の男性(26)に対する判決が20日、名古屋地裁であり、伊藤納裁判官は無罪(求刑・懲役2年)を言い渡した。

 男性は、2008年11月、同町のコンビニ店でアルバイト勤務中、2回にわたって売上金計9万円をレジから盗んだとして逮捕、起訴されたが、一貫して否認していた。

 店には防犯カメラが設置されていて、売上金を入金して保管する金庫の前で、男性がしゃがみ込む姿が記録されていた。検察側は「動作が不自然」などと主張したが、判決は「手元の様子が十分映っておらず、証明力がない」と述べ、「立証は不十分」と判断した。

 判決後、男性は取材に対し、「信じてもらえてうれしい。逮捕後40日以上身柄を拘束されて、本当に苦しかった」と話した。

 名古屋地検の玉岡尚志次席検事は「判決内容を詳細に検討し、適切に対応したい」とコメントした。

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東京・江戸川区の郵便局に強盗、500万奪う(読売新聞)

 18日午前10時頃、東京都江戸川中葛西1、「江戸川中葛西一郵便局」に男が押し入り、女性局員(44)を「動くな。金を出せ」と脅した。女性が抵抗したため、男は別の男性局員(41)に刃物を突きつけ、現金約500万円を奪って逃走した。

 局員らにけがはなかった。警視庁葛西署で強盗事件として調べている。

 発表によると、男は50歳ぐらいで、身長約1メートル60。緑色ジャンパー、白のズボン姿で目出し帽の上から白いマスクをしていた。

 同区では今月7日午前、別の郵便局に50歳ぐらいの男が押し入る強盗未遂事件が起きており、同署で関連を調べている。

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橋下知事、東京地検を「きちっと捜査してる」(読売新聞)

 東京地検特捜部による小沢一郎・民主党幹事長への事情聴取について、シンガポール出張中の橋下徹・大阪府知事は23日、報道陣に「捜査が適正かはコメントする立場にない」としながらも、「日本の検察、国家制度はすごい。権力者中の権力者である小沢幹事長に対してもきちっと捜査している」と評価した。

 橋下知事は昨年12月17日に国会内で小沢氏と会談した際、「すごいとしか言いようがない。日本を動かしている」と、小沢氏を絶賛していた。

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<環境問題>経済優先のアジアでも関心高まる 博報堂調査(毎日新聞)

 経済成長が優先されるアジア諸国でも、市民の環境意識が高まっていることが、博報堂の調査で分かった。温暖化など地球規模の環境問題よりも、大気や飲料水の汚染など身近な環境問題に関心が高い傾向がみられた。

 調査は昨年5〜7月、北京、上海、インド・デリー、シンガポールなどアジア主要15都市の約1万人(15〜54歳)に面接で行った。

 環境問題に関心があると回答したのは、15都市平均で85%。別に実施した東京の調査(79%)に比べても高く、フィリピン・マニラやインド・ムンバイは100%近かった。

 また、「環境問題が今後自分の周りで重要になる」と回答した割合は、デリーの55%で最も多く、ソウル44%と続いた。07年調査はデリー20%、ソウル13%で、2〜3倍に急増した。

 15都市の平均で「非常に関心がある」と回答した環境問題は「飲料水汚染」「大気汚染」が多く、「地球温暖化」が続いた。特に中国の都市では、温暖化より大気や飲料水汚染への関心が高い傾向がみられた。

 実践している環境対策の1位は「省エネタイプの製品購入」で、「詰め替え商品の利用」「買い物袋の持参」が続いた。北京やムンバイ、香港などでは「多少高くても環境に配慮した商品購入」との回答が70%を超え、東京の31%に比べると顕著に高かった。

 同社研究開発局は「大気や土壌汚染など深刻な環境問題が身近になってきたためと考えられる。温暖化など地球規模の問題も、水や空気など生活に密着した環境問題と結びつけると理解を得やすい」と分析している。【下桐実雅子】

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 民主党が今夏の参院選で比例代表の新人候補として擁立する元プロレスラー・前田日明氏(50)が19日、月刊誌「サイゾー 3月号」(2月18日発売)の企画で、民主党の藤末健三参院議員(45)と対談した。

 「格闘王」の異名を持つ前田氏と、ボクシングのプロライセンスを持つ藤末議員との“武闘派”同士が熱く語った。

 以前から親交がある藤末議員が、選挙活動について「メディアに露出するのはタダ。大仁田さんのように、有名な人はどんどん出るべき」とアドバイス。01年の参院選でマスコミでの多様なパフォーマンスで当選した、プロレスラーで元参院議員の大仁田厚氏(52)にならった選挙活動を勧めた。前田氏と大仁田氏はかつてともにプロレス界で活躍した同世代の人間だが、前田氏は大仁田氏に好印象を持っていない様子。思わず顔をしかめながらも「選挙費用を安くするため、できるだけ多くメディアに出ていきたい」と前向きに話した。

 前田氏は、半年後に迫る参院選へ「官僚政治の脱却」を強調。公共事業費に多大な資金が投入されている現状に「特別会計で、じゃぶじゃぶ税金が使われてる。政治の世界は、日本に残された、一番最悪なヤクザの世界だ」と、自民党政権時代から続く官僚政治を大批判。また、政界の情報管理を重要視し「日本CIAを作る」など、早くも前田流マニフェストを掲げた。

 政治資金問題に揺れる、民主党の小沢幹事長については「誰に聞いても『あれが問題になるんなら、問題にならない議員はいない』と話す。マスコミは毎日のように報じて、世論誘導している」と語気を強めた。

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